タイトル「郷土南生実」 八剱神社
大百池
公会堂
タイトルロゴ「南生実町内会」 Last UpDated:2005.03.31

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当ホームページが1999年と2000年に教材として取り上げられました。以下はその連絡の抜粋です。
(株) 旺文社デジタルインスティテュート{1999年12月に(株) 旺文社語学教育研究所より社名変更}では、小・中学校の授業で活用できるデータベースを含んだインターネット活用ソフト「キッズウェイブ(中学校用)/キッズウェイブJr(小学校用)」の発売しております。
つきましては、データベースの更新にあたり、弊社のデータベースの中に貴組織のURLを下記の要領で登録させていただきたいと考えております。ご理解の上、ご了承いただきたくお願い申し上げます。
・ 付加する授業アイディア:3年生でくらしや町について学習する中で、町内会の組織や仕組みについて学習するのに適した資料である。

  • 当ホームページは様々なリンクや取材を受けましたが、既に過去の教科書としての機能しか持たなくなりました。WEBサイトの制作についても、技術の進歩によりブログ化が進みつつあり、サイト構築の技術見本としての役割は終了したと言えます。
  • 内容面での教科書性は依然として強いのですが、このホームページが誕生した時期に比すれば、国政レベルの行政のホームページの進歩は著しく、行政のそれが充分に教科書性がある構成になってきました。それ故、この面においても当ホームページは役割を終えたと言えます。
  • 地域への影響は、隣町の生実町内会がボランティアの動員力も含め、立派に地域の住民自治サイトとして稼働しています。残念ながら南生実町では地域の住民自治活動は縮小の一途を辿りつつあります。域内の基盤整備事業が一定の成果を得た今の段階で、定例の行事が無くなる一方の南生実町内会が、積極的に取り組む内容が無いのが現状です。
  • 2005年4月1日以後はサイト内のリンクを全てはずし、内容を削除します。